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梅崎司

ファイル 2755-1.jpg 梅ちゃんとの出会いは、2015年にお店に来店されてから家族ぐるみのお付き合いをさせてもらってます。。当時は、浦和レッズ全盛期のバリバリのレギュラーで、去年に引退され、現在は京都パープルサンガのコーチをしています。とにかくサッカーが好きな方です、怪我をしてリハビリで苦労することも多かったのですが不屈の精神でよみがえってくるものすごい努力家さんでした。そして家族思いの愛妻家で、素晴らしい人格者です。将来は、監督をされると思いますが、もしかしたら日本代表の監督になるかもですね。ずっと応援していますし、ずっとずっと仲良しです。典ちゃん、ナナちゃん、ハルヒくんこれからも宜しくね(^-^)試合の応援にいきますね!

バースデー美穂さん

昨日は美穂さんの誕生日、皆に祝福されて大変御満悦な一日でした! ファイル 2749-1.jpg 朝一番に若嫁さんからプレゼント。日本一とは言わないけれど、仲の良い嫁と姑 (笑) 日本一と言える自慢の若嫁キャリー、ありがとう!優しくて、頑張りや、控えめで謙虚、質素倹約家で健康で体力もある、ほんとに素晴らしい人です。みちるは良い奥さんが授かったなあと嬉し、私達夫婦も助けられてます。家も店も嫁で持つ、大黒柱は男ですが、四方を支える要の柱は女です。ありがとう ファイル 2749-2.jpg 自慢の常連様 藤本さんは、私達夫婦にいつもプレゼントしてくれますが、いつのまにか私も便乗しています。(笑) ほんとにありがとうございます。 ファイル 2749-3.jpg 甥っ子も偶然に遊びに来てくれて、誕生日に花を添えてくれました。成長した姿に感動です。しょうた、ありがとう(^-^) ファイル 2749-4.jpg 京都のひかるからも花が届いて、えらく喜んでました。そんな事やらない人やから余計に。思えば、ひかるはじいとばあにも、土路のじいばあにも、美穂さんからも一番に愛されてる子やからね。ひかると呼ぶ声に特別感がある(笑)その愛がね、ひかるの優しさの源。頑張って男を磨けね! ファイル 2749-5.jpg 脱皮伊勢海老をこよなく愛してくださる常連様。この度は退職のお祝いの宴でお集まりくださいました。改めまして、長きに渡るお勤めをご苦労様でした、そしておめでとうございます。皆様の益々の幸をお祈りしています。今日も実り多き一日となりますように!

父帰宅

ホームでお世話になっている父ですが、金曜日は、家で過ごします。嫁さんが、送迎してくれて、部屋を掃除して、お風呂用意して、ご飯や、飲み物、お菓子まで全部準備してくれます。そして下の世話、病院の付き添いも、何もかも恩にきせることなく、自分の両親以上に手厚く接してくれてるのです。ほんとに、感謝しかありません。 ファイル 2660-1.jpg 体が痛いと、さすっているところ・・・ 母の時もずっと痛い所を夜中じゅう、さすってくれてました。 ほんとに優しい人 ファイル 2660-3.jpg 寿司が好きでいつもお寿司のリクエスト。今日は焼き肉と寿司でした。  ファイル 2660-2.jpg 今日は母の月命日で、お墓参りに行ってきました。冷たいお水を墓石にたっぷりとかけて冷やしました。涼しく喜んでもらえてると思います^^ ファイル 2660-4.jpg 新しくなったカウンターで、記念撮影! ファイル 2660-5.jpg 創業58年、25歳で家に入り32年目になる。父からバトンを手渡され、次世代に繋げるために、ここから本気の10年を人生の集大成とする。その後も、もちろん命耐えるまで、生涯現役を貫ぬく覚悟! 新生、倭庵黒石をどうぞ宜しくお願いいたします。

父 米寿の祝い

ファイル 2582-2.jpg 11月15日に行う予定であった米寿の宴が、その二日前に容態が急変し緊急入院となり延期してましたが、まずはホームへの退院、そして自宅への引っ越しを経て、今日無事に行う事が出来ました。一時は生死をさまよう危険な状態でもありましたが、奇跡の復活です。ほんとに強運に恵まれてるし、また周りの人達にも恵まれた父の徳と凄さを目の当たりにしました。 ファイル 2582-1.jpg ビールも数年ぶりに400cc飲んで、さぞ嬉しかった事と思います。酒は百薬の長とはこのことですね、めちゃくちゃ元気になってました。(笑) ファイル 2582-3.jpg この度の、電撃帰宅には、姉をはじめ前田家の皆様にはほんとにお世話になりました。ありがとうございます。 ファイル 2582-4.jpg 従妹のあきちゃん&ゆみちゃん ファイル 2582-5.jpg 親友のケンさんと。これからも皆様方にはご心配やお世話になりますが、何卒よろしくお願い申し上げます。

父帰宅

今日は、父を迎えに行った。コロナ禍も明けて施設の方も出られるようになったので、一週間に一日は家で過ごしてもらおうとしています。家が一番いいはずでしょうが、こちらに負担をかけないようにと、この1年半辛抱してくれて、一度も家に帰りたいと言わなかった父の我慢が凄いと思う。子供孝行してくれてる父に感謝しかありません。 ファイル 2559-1.jpg 家に帰ると、包丁を取り出しては、柿やリンゴを剝いて食べている(笑)   ノンアルコールビールを飲んで、渡り蟹や大好きなあられを食べて満足そうでした。お昼は刺身が食べたいと用意した。 ファイル 2559-2.jpg お風呂に入って施設に戻ったけれど、最高に気持ち良かったらしい。 送っていったまゆに話してたそう・・・刺身やカニも特に美味しかったと(笑)あんまり褒めたことがない父が珍しく嬉しさを口にするほど嬉しかったんやろうなあと、返すのが申し訳なく思う。来週は7日の月曜日に迎えに行く。

父帰宅

病院に行ったついでに、父が久しぶりに一時帰宅しました。介護施設の現場はまだまだコロナ禍継続中のために自由に外出することは出来ません。自由を制限されることの辛さも、こう数年間続くと耐えに耐え難い状況です。文句も言わない父ですが、こんなにも我慢強い人だったとは思いませんでしたし、えらいなあと感心しています。施設のありがたみに感謝しつつも、限りある命を、そして時間を自由に使わせてあげたいと願うばかりです。 ファイル 2523-1.jpg ひ孫と触れ合う父の顔は生き生きとしています。やっぱり赤ちゃんのパワーって凄いなあと思いました。 ファイル 2523-2.jpg 久しぶりの記念写真。親戚の方々が、父の事を心配して声をかけてくれますが、こんな感じで元気にしています。頭もボケてなくしっかりしています。今日も施設に送り届けた矢先に、しまった土産を買うのを忘れたと・・・(笑) 昔から旅行に行けば、めちゃくちゃ土産を買ってくる癖がありました。変わっていない! 家に来て、お店で昼ご飯を食べ終えたら、二階に行ってへそくりを探してくると・・・(笑) しっかりしてる!  思う存分に長生きをして、人生を全うしてもらえたらなあと願います。

誕生日会

みちるの修行先の”三玄”さんで誕生日会をしてもらいました。働いてまだ1か月半、慣れるまでは一苦労やと思う。私は、神戸の大学を卒業後、二年間ですが新宿歌舞伎町の料亭で働きました。ほんとに貴重な経験で、今の役に大いに立っています。みちるも料理人としての技術の学び、そして人との出会いなど、いろんな経験を積んで人生の引出しを沢山作ってもらえたらなぁと願います。 ファイル 2493-1.jpg ファイル 2493-2.jpg ファイル 2493-3.jpg ファイル 2493-4.jpg 美味しい食事、そして家族との楽しいひと時を過ごせたことを、三玄の皆様方に感謝致します。

母の桜

母がいつの間にか植えていた桜が大きく育っている。僕の誕生日は桜の咲く季節の12日だけれど、ほとんど桜は散ってしまう。でもこの山桜は僕の誕生日がちょうど見頃になります。ここまで考えていてくれたのかと、胸が熱くなった。母が亡くなり一年、残された家族のために全ての整理をしつくしていったけれど、まだまだ母の功績が出てきて、改めて母の偉大さに驚嘆するばかりです。 ファイル 2492-1.jpg 自分の部屋から桜を眺めては、喜んでいた母の姿を思い出しています。

母の命日

母の命日 2月23日はなんと天皇誕生日でした。とても光栄な日でありました。そして伊勢神宮では、天皇陛下の誕生日をお祝いする”天長祭”が執り行われました。この日の早朝5時から、内宮外宮の両宮と、11月に100周年を迎える倭姫宮、そして母のお墓参りに行って来ました。 ファイル 2473-1.jpg 数年前に、元天皇皇后両陛下が伊勢に来れれたときに、母とお迎えした時の写真です。病気などない健康な母でしたが、当時でも高齢であった母とはいつお別れが来てもおかしくないと覚悟はしていました。家業を繁栄させることが一番の親孝行と思っていましたし、同居ですし、毎日会話もしていました。それでも今思うと、もっと一緒にいれたらなあと思いをよせます。時がたつほどに、母の偉大さ、優しさが増すばかりです。思い起こすと、亡くなる数か月前から、今日はお肉が食べたい、寿司が食べたいと普段はそんな贅沢しなくていいという母から要望があって作っていました。いつも美味しい美味しいと喜んで食べていました。それが生前の母との最期の思い出で、思い浮かべると涙が溢れます。 ファイル 2473-2.jpg ファイル 2473-3.jpg ファイル 2473-4.jpg ファイル 2473-5.jpg

奇跡の再会

北海道行って来ましたー! ファイル 2472-1.jpg 雪まつりー ファイル 2472-2.jpg ジンギスカーン ファイル 2472-3.jpg ニセコの温泉に泊まっていて、たまたま35年前に居候でお世話になっていたペンションが近くにある事を思い出して訪ねてみた。ペンションはオーストラリアのオーナーに変わっていたが、元オーナーは近くに家を建てて住んでることを聞いた。 ファイル 2472-4.jpg 30年ぶりの奇跡の再会。父さん&母さん 生きててくれてありがとう^^ ファイル 2472-5.jpg 自宅の温泉に入れてもらった。熱くて最高! ファイル 2472-6.jpg ログハウスも凄く魅力的! 父さん母さんが作ったんだよー アンビリーバブル ファイル 2472-7.jpg 北海道の故郷にまた戻って来たい。

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